「ねえ、そんなに緊張しなくていいのよ?」 友達の家で宿題を教えてもらうはずが、気づけば僕は、親友のお母さんの寝室に招き入れられていた。 いつもは上品で優しい「お母さん」が、セーターの下に隠していたのは、四十路とは思えないほど白く、瑞々しい熟れた肉体。 目の前で下半身を露わにし、僕の目をじっと見つめながら、彼女の指が禁断の場所に触れていく。 制服のまま硬直する僕をあざ笑うかのように、彼女の吐息は次第に熱を帯びていった――。
セーターと素肌のコントラスト。僕を射抜く「母親」の情熱的な瞳

ベッドの端に腰掛け、僕の目の前でゆっくりとスカートを脱ぎ捨てたお母さん。 上半身は清楚なグレーのセーターを着たままだからこそ、剥き出しになった色白の太ももと、その付け根に添えられた指先が、あまりにも生々しく映る。
「おじさんより、若い子の視線の方が感じるの…」 そう呟きながら、彼女は僕の目から決して視線を逸らさない。 制服姿の僕が動揺すればするほど、彼女の指の動きは激しくなり、熟れた柔肌が桃色に染まっていく。 友達の母親という絶対的なタブーが、最高のエッセンスとなって僕の理性を焼き切っていく。





乱れる髪、潤む瞳。キャミソールから溢れる熟女の解放
時間が経つにつれ、彼女の羞恥心は快楽へと上書きされていった。 セーターを脱ぎ捨て、薄いキャミソール一枚になった彼女は、乱れたショートヘアを振り乱しながら、ベッドの上で悶えている。 指先が秘部を弄るたび、色白で肉感的なお尻がシーツの上で跳ね、熟女特有の甘い香りが部屋中に充満する。
僕はただ、制服の襟を握りしめ、その光景を凝視することしかできなかった。 「もっとよく見て…僕君が、お母さんをこんなにしたんだよ?」 潤んだ瞳で僕を追い詰める彼女の姿は、もはや聖母ではなく、一人の貪欲な「女」そのものだった。



























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